スピードコーチングと他のコーチングセミナーの違いって? | スピードコーチングコラム

スピードコーチングと他のコーチングセミナーの違いって?

最近注目のスピードコーチング

昨今ビジネスシーンや教育の場で、コーチングが注目されています。

「人生をより豊かなものにしたい」「効果的にビジネスをしたい」と真摯に考える方なら、一度は興味をもった分野でしょう。こうした人気に比例するように、コーチングを学べるセミナーの数も年々増加しています。そうした中で、スピードコーチングは、特徴的な独自の取り組みが注目を集めています。

ここではスピードコーチングと他のコーチングセミナーの違いを少しご紹介したいと思います。

セミナーはさまざま

一口にコーチングセミナーと言っても、その内容やアプローチ方法は多岐に渡ります。

例えば、教育やビジネスに特化したセミナー、脳科学的なアプローチに特化したセミナーなど、さまざまです。
その中でもスピードコーチングは、「人生そのものを豊かなものにすること」を目指すコーチングセミナーです。

人生そのものですから、もちろんビジネスやスポーツの場でも役立ちますし、仲間内や家庭での各場面ですぐに実践することが可能です。

何より特徴的なのは、そのスタイルです。コーチングというと「聴く力」や「話す力」「問題解決」「人間関係」など、少し堅苦しいものになりがちです。

しかしスピードコーチングは、そうした一般的な形式ばったセミナーと違い、笑いあり音楽ありの、心を揺さぶることに特化したエンターテインメント型セミナー。こういったスタイルのセミナーは日本では他に聞いたことがありません。これは、「本当に効果があるセミナー」を追求したスピードコーチングならではのスタイルなのです。

受け身にならない、飽きないセミナースタイル

「コーチングセミナーを受けたけど、結局身に付かなかった。高額な受講料が無駄になったよ」という話は、珍しくありません。こうしたことは、セミナーに「参加」するだけで安心してしまって、受け身の姿勢で話を聞いてしまうから起こります。この状態では心に響かず、話を聞いて納得している「つもり」になってしまいがちです。これではだんだんつまらなくなってきて、最悪、途中でドロップアウトということにもなりかねません。

勉強は続けられなければ成果が出にくい。コーチングも例外ではありません。ほとんどのセミナーは、学校のようにひたすら座学で学ぶため、続けるのが大変で、かなりの気合いが必要になります。これは、せっかくのやる気が削がれ、挫折してしまう要因の一つになっています。

ですがせっかく忙しい時間を割いて勉強するのですから、途中であきらめたくありませんよね。スピードコーチングは、その点では心配ありません。すでに書いたように、笑いや音楽で自然に興味を持って続けられる工夫がされており、受け身でいるような暇をつくりません。

特に重要なのが、周りの仲間と一緒に楽しく学べる雰囲気がある点。一人で申し込んでも、セミナーが終わるころには別の出席者との連帯感が生まれています。こうした環境が、飽きることなく学べる状態を作り出すのです。さらに3年間は無料で再受講ができるので、学び続けるのには最適な環境です。

これは受講者に本気でコーチングを身につけてもらいたいという、スピードコーチングの姿勢の表れでもあります。

実践できることが大切

どれだけ頑張って知識を詰め込んでも、それを実践できなければ学んだことにはなりません。
暗記するだけで、現実の場面で実践できなければ、ただの頭でっかちになってしまいます。そうした、生きていくうえで本当に役に立つという点は、数あるコーチングセミナーの中でも、スピードコーチングが優れている部分です。

全力で参加し、誰かに教えるように学び、とにかく楽しんでみるというセミナースタイルは受講者にとって大きなメリット。受身で学ぶのではなく能動的に学ぶことで一層深い学習ができますし、人と学びあうことで自身の弱点も把握しやすいので、とても理にかなった学習スタイルではないでしょうか。

スピードコーチング講座Q&A

Q.MOVEコーチングの参加者はどのような方が多いですか?

30代~40代のビジネスパーソン(会社員、経営者、個人事業主)の方を中心に、10代学生~70代の方まで幅広い年齢層の方がいらっしゃいます。男女比は同じくらいです。
自分の人生に役立てたい、家族との関係をよくしたい、今の仕事に活かしたい、コーチとして活動していきたい、など受講目的はさまざまですが、受講後の感想で「互いの夢を応援しあい、成長を助け合える仲間ができた」とおっしゃる方が多いです。

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